地域支援・連携部より

各連絡

令和3年度 地域支援・連携部 広報誌「リンク」について

 4月8日に始業式・入学式があり、withコロナの中で新しい生活様式での学校生活が始まりました。

 今年度も地域支援・連携部をよろしくお願いいたします。

 

 さて、表題の通り、今年度も「リンク」を発行していきます。

 まずは、1号、2号、3号を載せさせていただきます。

1号では、本校校長の巻頭言、地域支援部の紹介

2・3号では、自閉症スペクトラムを題材とした映画の紹介

 

 です。ぜひご一読ください。

第1号.pdf

第2号.pdf

第3号.pdf

令和2年度地域支援連携部広報誌「リンク7号」発行


リンク第7号を発行いたしました。

 今回は、校内で行われている日々の授業の中から

「分かる・伝わる」ことばの共有

の紹介をさせていただきました。

 

「言葉」ではなく、様々な「ことば」から生徒の理解が深まっていくのではないかと思います。

 

ぜひ、ご一読ください。

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令和2年度地域支援連携部広報誌「リンク6号」発行

今年度第6号を発行いたしました。

 12月末に校内でおこなわれた全校研修

「性問題行動リスクのある思春期の生徒への支援と対応

  -対応プログラム『キープセーフ入門』を学びながら-」トラブル予防学習

     講師 白梅学園大学子ども学部発達臨床学科

        教授 堀江まゆみ 先生

の報告です。

思春期の生徒に対してどのように指導支援していくことがいいのかを「キープセーフ」という面から学ぶことができました。

 

ぜひ、ご一読ください。

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令和2年度地域支援連携部広報誌「リンク4号」発行

今年度第4号を発行いたしました。

 

今回は、

コロナ禍の中での校内研修の様子を載せました。

テーマは

「子どもの行動を脳から読み解く 

      神経心理学の観点から」

です。

新しい生活様式を取り入れて、インターネットを用いての研修会となりました。

 

ぜひ、ご一読ください。

第4号 .pdf

令和2年度地域支援連携部広報誌「リンク3号」発行

今年度第3号を発行いたしました。

 

今回は、

毎日新聞のコラム「新・心のサプリ」から抜粋し、

その中の「引き出し」について本校の教員の様々な

「引き出し」を紹介しています。

十人十色の「引き出し」があり、どれか一つでもみ

なさんの参考になればと思います。

 

ぜひ、ご一読ください。

第3号.pdf

令和2年度地域支援・連携部広報誌号外「ホームステイ どうして?」

普通に学校に通う、休日に家族や友だちと出かけるなど、当たり前だったことができない毎日が続いています。

「学校が始まったら、何がしたいですか?」

学校に当たり前に行けるようになった日のことを想像してみてください。

その日までステイホーム。どうしてステイホームなのか?改めて学んでみましょう。

 

特別支援教育コーディネーター

 

ステイホーム どうして?.pdf

令和2年度地域支援連携部広報誌「リンク1号」発行

令和2年度も地域支援連携部の広報誌を発行いたします。

名前は引き続き「リンク」とさせていただきます。

学校と家庭だけではなく、福祉、地域など様々な場所で繋がっていくという願いを込めています。

本校の活動や地域のお知らせ等を載せていきます。

ぜひご一読ください。

 

地域支援連携部一同

 

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リンク第5号 発行しました

2月12日にリンク第5号を発行しました。

今回は、冬の公開研修報告と、市の催し物の報告です。

 

研修会では、

「DET(障害平等研修) 「障害」って何だろう?      」をテーマに、

DET埼玉 代表 NPO法人障害平等研修フォーラム認定(B)ファシリテーター 上野 優一 氏

に講師を務めていただきました。

障害のある方自身がファシリテーターとなって すすめるワークショップ 型の 研修でした。

 

また、他には、狭山市で行われたWell-beingで本校の生徒の学習活動の展示をしました。

 

ぜひご一読ください。

 

リンク5号.pdf

公開研修のお知らせ

公開研修のお知らせです。

12月25日(水)にDET(障害平等研修)埼玉代表のNPO法人障害平等研修フォーラム認定(B)ファシリテーターの上野優一様をお招きし、
多様性に基づいた共生社会を作る行動を促す障害平等研修(DET)を行ないます。
以下研修案内のチラシです。

公開研修案内.pdf

※参加人数が定員に達しましたので募集を締め切らせていただきます。